

HOME > 募集については? > 採用・選考に関するQ&A集
A:文系の卒業生は、総務、経理、人事、企画、施工事務(工事関連事務)の仕事や営業職としての仕事に就きます。技術職(建築・土木・設計)につきましては、基本的に工学部系の卒業生が就きます。技術職は建築や土木の専門知識が必要となるためです。
A:転勤はあります。基本的には会社の人員配置の状況により異動する場合と、社員のスキルアップを目的とした異動があります。また上司との面談の際に希望を伝える制度もあります。
A:建設業は、バブル崩壊後経営の厳しい会社が多くあり、また市場の縮小のため先行きの不安な企業もあるのは事実です。しかし小原建設においては、バブルの影響を受けることなく堅実経営を続けてきているので、無借金であり、資金も潤沢にありますので財務体質は非常に優れています。
A:福利厚生の一環として全営業拠点に独身寮と社宅を完備しており、費用は格安となっています。
A:本社で行っています。応募人数により第1次試験を東京や大阪で行うことは可能ですが、2次試験は本社で役員面接を受けていただきます。
A:基本的に取り扱う工事の規模が違います。また、小原建設ではスーパーゼネコンのように仕事が分業されていないので、自分で仕事の最初から最後まで携わることができます。工事の規模もたとえば住宅・寺社仏閣・工場・クリニック・病院・福祉施設・マンション・テナントビルなど様々です。いろいろな種類の物件に最初から最後まで携わって専門性を高めることができます。